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phary

Author:phary
ぐーママことphary    
 在独○○年、何事も適当なぐーたらママ。
 永遠のオバフィー・プレ老女。
 信条:他人に厳しく、自分に甘く。
    厳しく追求他人の失敗、笑ってごまかす自分の失敗。
      
タル
 2004年9月3日生まれ。
 2006年9月よりニューハーフ。
 ヨーキーとチワワのミックス犬。
 なのに体重5,2㎏。
 万年強制ダイエットチウ。
      
だんな君
 オレ様主義の偏屈ドイツ人。
 ヒトミシラー。

おねえちゃん
 何事にも200%で立ち向かう努力の人。
 東京のドイツ系会社勤務。
現在ドイツ本社に出向中。

おにいちゃん
 典型的オレ様主義のジャニーズ系イケメン。
 思いもかけずイクメンだった。

Mちゃん
 オレ様おにいちゃんのお料理上手な奥さん。
 
Dちゃん
 おにいちゃんとMちゃんの息子。
 ジャニーズ系イケメンになりそうなかわいい子。

末っ子
 ぽっちゃり系女子。
 バックパックで世界一周旅行から帰ってきて新しい就職先が決まりました。
  
  
  
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2007/06/09 (Sat) 23:51
自己診断テスト

ちょっと前に、
地図の読めない女、話の聞けない男
という本が流行りましたよね。

ドイツ語では
「Warum Maenner nicht zuhoeren und Frauen schlecht einparken?」
というタイトルでした。

つまり
「なぜに男は話が聞けず、女は駐車がへったくそなのか?」
ということですね。

私はドイツ語版を友人に借りて
ダーッと斜め読み

分からないところはすっ飛ばしたので、
内容が100%頭に入っているとはいえないのですが、

確か要は、
人間の脳には男性タイプ(男脳)と女性タイプ(女脳)があり、
その働きにかなりの違いがあるというもの。

その違いについては
なんかいろいろ書いてあったんですが、

印象に残っているのは

男脳の人は大局をつかむことができるけど、
こまごましたことに気が回らない。
女脳の人はその逆
ということぐらい。

ここで肝心なのは、
男脳か女脳かは実際の性別に関係がないということ。

男だって、女脳を持っている人がいるし、
女にだって男脳タイプの人がいるわけです。

本の中にテストがあって、
いろいろな状況設定の中で自分がとる行動を選んでいくと、
自分がどの程度男脳あるいは女脳なのかチェックすることができます。

えぇ、早速やりましたよ。
ぐーママはこういうの好きなのよね。
雑誌の中の自己診断テストなんて必ずやりますもん。


例えば、

ラジオを聴きながら料理をしているときに電話が鳴りました。  
あなたは、、、

 1、料理をやめ、ラジオを消して電話に出る。
 2、ラジオを消して、料理をしながら電話で相手と話す。
 3、ラジオも消さず、料理もしながら電話の相手と話す。

とか、

初めてのところに行くときあなたは、、、、

 1、地図を見て、大体の位置を頭に入れるとたいてい間違わずに目的地にたどり着ける。
 2、ときどき地図を確認しながら目的地に向かう。
 3、道を曲がるたびに、常に自分の歩いている道が進行方向と同じになるように手に持った地図を回す。


こんな問題を結構な数こなしていって、、、、

ぐーママことpharyの結果は、、、、

ずばり、男脳でした。

で、具体的にどうかって言うと

ごめん、
お茶の時間になっちゃったので
次回のお楽しみね。


お楽しみなんかじゃないっ、
なんて言わないで
↓タルッとクリックお願いします。



今日のお茶請けは
季節限定のイチゴのトルテと、
いちごのトルテ
イチゴが足りなかったので、冷凍しておいたラズベリー入りです。

黒くなったバナナを使った
胡桃入りの
バナナケーキ
バナナケーキです。



タルルンのおやつはいつものクッサイやつ。
今日は頂き物のデカイのを、、、。
タルにはクッサイおやつ
そうですか、よかったね。

でも、お願い。
近くに寄らないでね。
デカイだけににほひも強烈で、、、、、。
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テーマ : ドイツ生活 - ジャンル : 海外情報

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コメント

あっこれ読みました。 テストも致しました。ワタクシの脳は、男性女性中間。 オカマな脳だそうでございます。
pharyさんとこ、いっつもこんな豪華なお茶請けが出るんですかっ! こりゃいつの日か、お茶にお邪魔しなければ・・・v-274


この本は読みたい読みたいと思いながら読んでいません。きっとわたしは90%女脳だとおもいます、地図が読めないんです~!!そして話しを聞いていないパートナー君に腹立ててます~~!!

サービス業体質のわたしには女脳でよかったのかな。きっとこれって職業選びにも当てはまると思いますね。
それにしてもバナナ嫌いのわたしですが、バナナケーキおいしそ~~!料理は手抜きと以前おっしゃっていましたが、今までのブログを見て、決して手抜き料理をされているようにおもいませんよ!肉まんまでつくられるし!


コメントありがとうございます。

*Mariさん*
男脳、女脳それぞれに長所短所があるので、オカマな脳が偏らなくていいんじゃないかと思います。
何事も中庸が肝心かと。

「いっつもこんな豪華なお茶請けが」出たらいいんですけどね。
今回はイチゴのトルテを作ってしまってから、「シマッタ、バナナが黒いじゃないの。これを早く処分せねば、、、。」というわけでケーキが二つになってしまいました。
二日と持ちませんでした。
夕ゴハンの代わりにバナナケーキを食べる人たちがいるもので、、、。(おかーさんは夕食を作る手間が省けてひそかに喜びましたけど。)

*みももさん*
この本自体はそれほどじゃないんですけど、テストはしてみると面白いですよ。

「決して手抜き料理をされているようにおもいませんよ」
Blogのおさしんでは味までは分かりませんからね。(←内心ほっとしている。)


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