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phary

Author:phary
ぐーママことphary    
 在独○○年、何事も適当なぐーたらママ。
 永遠のオバフィー・プレ老女。
 信条:他人に厳しく、自分に甘く。
    厳しく追求他人の失敗、笑ってごまかす自分の失敗。
      
タル
 2004年9月3日生まれ。
 2006年9月よりニューハーフ。
 ヨーキーとチワワのミックス犬。
 なのに体重5,2㎏。
 万年強制ダイエットチウ。
      
だんな君
 オレ様主義の偏屈ドイツ人。
 ヒトミシラー。

おねえちゃん
 何事にも200%で立ち向かう努力の人。
 東京のドイツ系会社勤務。
現在ドイツ本社に出向中。

おにいちゃん
 典型的オレ様主義のジャニーズ系イケメン。
 思いもかけずイクメンだった。

Mちゃん
 オレ様おにいちゃんのお料理上手な奥さん。
 
Dちゃん
 おにいちゃんとMちゃんの息子。
 ジャニーズ系イケメンになりそうなかわいい子。

末っ子
 ぽっちゃり系女子。
 バックパックで世界一周旅行から帰ってきて新しい就職先が決まりました。
  
  
  
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2019/09/16 (Mon) 08:16
リハビリ施設




こんにちわんこ。

絶賛一時帰国チウのぐーママことphary です。

この週末は連続甥や姪が来て

遅くまでみんなで歓談しているので
なかなかブログを書く時間がありません。

これまでの記事 ↓
一年ぶりのただいま
羽田で長年やろうと思っていたことをついに実行しました
日本の運転手さん
思わぬウォーキングとなりました


きのふは母に会いに、
いまお世話になっている施設に行ってきました。

母は、この冬に2ヶ月ほど入院し、
その間歩ずっとベッドに横になっていた為、
足の筋肉が萎えて、立つこともままならなくなってしまいました。

その為、退院後、
リハビリ施設に入り、
再び歩けるようになるためのリハビリに励んでいたのです。

おかげで、
4月におねえちゃんが訪れた頃には一人でトイレにいけるくらいにまで回復しました。→電撃訪問

この施設は本来、
滞在期間が3ヶ月なのですが、
実家にいろいろあったため、
特別にさらに3ヶ月滞在を延長してもらいました。

ところが、この延長中のリハビリ訓練は
「自主性に任す」ということで、
脊椎側湾症+骨粗鬆症の90歳になる母は
自ら積極的に動くというわけでもなく、
実質ほとんどなされることがなかったそうで、
母の足はまたおぼつかなくなってしまっていました。

3ヶ月に滞在延長はこちらの都合だったとはいえ、
せっかくのリハの効果が 半減してしまったのはとても残念なことです。

今は完全バリアフリーの施設の中を歩行器を使っての移動ですが、
この状態で家に帰ってきたら転倒の危険が大きいです。

母の部屋からトイレまでも台所を通って行かねばならず、
もしかして日中もポータブルトイレの使用になるかもしれません。(←これまでも夜はポータブルだった)

そんな母は、
今日、一時帰宅して町内会の敬老会に出席予定です。


おまけ

某大型スーパー内のレストランで食べた牡蠣づくしランチ、1285円。
牡蠣づくしランチお味噌汁の代わりにミニ冷やしうどんをチョイス。



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テーマ : 高齢の親を思う - ジャンル : 福祉・ボランティア

タグ : リハビリ施設 脊椎側湾症 骨粗鬆症 90歳 歩行器 転倒の危険

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コメント

お母様。

お母様が頑張ったリハビリの効果をこの3か月で戻してしまったこと、、とても残念ですね。でも90歳という素晴らしいお年にして町内会にもご参加できるなんて。
ママさんが帰国されて喜ばれているのでしょうね。

1285円のランチ~!さすが日本!おうどんも美味しそう~~。

引き続き日本での滞在が良きものとなりますように。


またまた、ランチの美味しそうなこと!
羨ましくて涙がでます。
Pharyさんのお母様も大変ですね・・・
オパも短期滞在の老人ホームでは、
トレーニングもなかったので筋肉が衰えっぱなしでした。
今は、やっと歩行器を使いながら、家の中を移動できるようになりましたが、疲れるようで、メインは車椅子です。
夜は、尿瓶とトイレ付き座椅子を使っています。
本人は、外に出たいらしいですが、、まだ無理だと思います。
Pharyさんのお母様もオパも1人暮らしだから、
本当に歩けるようになるまで心配ですね・・・
お母様!応援しております!


コメントありがとうございます。

*ハルママさん*
残念どころではないです。規則とはいえ、また現場は忙しくてそういう暇もなかったのでしょうが、自分たちがリハビリ訓練をして機能回復した入所者が、また元に戻ってしまうのを目の当たりにして、何も感じなかったのかなと憤りに近いものを感じています。リハビリ訓練は自主性に任せるとは聞こえはいいですが、せめて、声がけして促すなどしてくれていれば、と。

*マリーさん*
母とオパ様と身体機能的には同じ程度のようですね。でも、オパ様は外に出たいという意欲があるのですから、ちょっとリハビリをすればきっと回復するのではないでしょうか。第一母に比べるとお若いし。高齢者を預かる施設ではもれなく機能回復、維持のためのリハビリトレーニングをつけて欲しいですね。


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