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phary

Author:phary
ぐーママことphary    
 在独○○年、何事も適当なぐーたらママ。
 永遠のオバフィー・プレ老女。
 信条:他人に厳しく、自分に甘く。
    厳しく追求他人の失敗、笑ってごまかす自分の失敗。
      
タル
 2004年9月3日生まれ。
 2006年9月よりニューハーフ。
 ヨーキーとチワワのミックス犬。
 なのに体重5,2㎏。
 万年強制ダイエットチウ。
      
だんな君
 オレ様主義の偏屈ドイツ人。
 ヒトミシラー。

おねえちゃん
 何事にも200%で立ち向かう努力の人。
 東京のドイツ系会社勤務。
現在ドイツ本社に出向中。

おにいちゃん
 典型的オレ様主義のジャニーズ系イケメン。
 思いもかけずイクメンだった。

Mちゃん
 オレ様おにいちゃんのお料理上手な奥さん。
 
Dちゃん
 おにいちゃんとMちゃんの息子。
 ジャニーズ系イケメンになりそうなかわいい子。

末っ子
 ぽっちゃり系女子。
 バックパックで世界一周旅行から帰ってきて新しい就職先が決まりました。
  
  
  
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2019/07/07 (Sun) 01:03
おドイツでサクランボ狩り おまけ



こんにちわんこ。
ボクがどこにいるかわかるかな?
ボクがどこにいるかわかるかな?
道端のサラダバーでむしゃむしゃしてるんだよ。

トテトテ
道を渡って
道を渡って

更にむしゃむしゃ、
更にむしゃむしゃ
のタルです。



素人グループ・大奥笛吹き隊の練習日@Nじちゃん宅で
サクランボ狩りをしたことのおまけの記事です。

これまでの記事はこちら↓
おドイツでサクランボ狩り その前に
おドイツでサクランボ狩り  本番とその後食べたもの
おドイツでサクランボ狩り  その後



今回の記事は
読んで気分が悪くなるかもしれません。

画像も苦手な人がいると思うので(←一応モザイクかけましたけど)
自己責任のもとに読んでください。

いや、もしかして読まない方がいいかもです。

じゃ、どうしてそんな記事をアップするのか?という話ですが、
このブログはぐーママことpharyとぐー家、タルルンの記録的なものなので、
としか言いようがありません。

それでも読む!

という方、
大丈夫ですか?

あとで、後悔しても知りませんからね。
文句も受け付けませんよ。



では、心を決めた方だけスクロールして読んでください。





















木から取って、もらってきたサクランボは
入念に穴の空いていないものを選んだはずなのに、
ジャムのために切ってみたら
たまたまだったかもしれませんけど、

結構な割合でウジちゃんが入っていました。

こんな感じで。(気持ち悪い写真なのでモザイク加工しています。)

クリックするとモザイクが取れます。

何しろ完全オーガニックですから仕方ありません。

でも、
と、いうことは、

一昨日からことあるごとにむしゃむしゃ食べていたのにも、
きのふ焼いたケーキに入っているのにも

一定の割合で
ウジちゃんが潜んでいた可能性が大、

ということですよね。
種を取っただけじゃ中の方はわかりませんから。

一匹二匹のウジちゃんなんて平気なぐーママことpharyですが、

これから食べようというサクランボの中に
ウジちゃんがいるかも?

と思ったら、
さすがに口に入れるのを躊躇しちゃいます。

って、たぶん今までは
知らずに一緒に食べちゃって
気がつきもしなかったんでせうけど。


知らぬが仏とはよく言ったものですね。


でも、それって裏を返せば、
スーパーなどで売っているサクランボには
BIO(ビオ=オーガニック)と銘打っていても
確実に農薬が散布されているってことですよね。

いまだかつて中にウジちゃんがいたことがありませんもの。

サクランボだけではなく、
おリンゴも桃も梨もお野菜も全部です。

ぐー家の庭になるおリンゴは
とにかく10個チウ9,5個が虫食いです。

だからがぶっと丸かじりは絶対にしません、出来ません。

でも、売っているBIOのおリンゴは
たまーに虫食いの跡があっても、
虫が中にいたためしはありません。(←葉っぱ類の中には緑のアブラムシや小さいナメちゃん、青虫がいたことがあります)

人体に害がない程度に農薬を使用しているんでせうね。
何しろ売り物ですから、
ウジちゃん入りのサクランボやおリンゴではまずいでせう。



この記事を読んで、
お庭のサクランボが食べられなくなっちゃった人がいたらごめんなさいね。


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テーマ : ドイツ生活 - ジャンル : 海外情報

タグ : サクランボ ウジちゃん オーガニック 農薬 人体に害がない程度に使用

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コメント

うちにもサクランボがあるのでわかります!実はこちらに本格的に引っ越してから3年くらい、サクランボは木から直接食べれませんでした。でも、もう平気です((´∀`))ケラケラ。ウジ虫は胃の中で生きられないそうですしねー。
プルーンも結構な割合で虫が入っていますよね?
うちは周りが畑なんですが、トウモロコシの畝と畝の間に雑草が生えていないのを見ると農薬ってすごいなと思います。そして農薬に耐えれる種を作っているのも怖い話です。うちの小さな畑なんか、あっという間に雑草が伸びて雑草の中にキュウリやイチゴがあったりしますからね。
人体に害がない程度というのも難しいものです。


コメントありがとうございます。

*ミネットさん*
以前うちにもサクランボの木があって、もぎながらむしゃむしゃ食べていました。これまではサクランボと言ったらま生食だったのです。それが今回この大量のサクランボを前にして、初めてケーキやらジャムを作って実態を見てしまった!って感じなんです。まさに知らぬが仏。
そう、ウジちゃんは小さいので口の中でムニュムニュ動くのが分かるわけでもないし、胃酸にしっかり融かされてしまうし何か病気を持っているわけでもないし、考えようによってはビタミンと同時にたんぱく質も取り入れられて、一石二鳥なんですよね。蜂の子を食べる地方もあるわけだし。だから大丈夫、気にするな!と自分に言い聞かせているのですが、、、、。ミネットさんも3年かかったんですね。じゃあ私も3年後から丸ごと生食再開しようかしら?


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