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phary

Author:phary
ぐーママことphary    
 在独○○年、何事も適当なぐーたらママ。
 永遠のオバフィー・プレ老女。
 信条:他人に厳しく、自分に甘く。
    厳しく追求他人の失敗、笑ってごまかす自分の失敗。
      
タル
 2004年9月3日生まれ。
 2006年9月よりニューハーフ。
 ヨーキーとチワワのミックス犬。
 なのに体重5,2㎏。
 万年強制ダイエットチウ。
      
だんな君
 オレ様主義の偏屈ドイツ人。
 ヒトミシラー。

おねえちゃん
 何事にも200%で立ち向かう努力の人。
 東京のドイツ系会社勤務。
現在ドイツ本社に出向中。

おにいちゃん
 典型的オレ様主義のジャニーズ系イケメン。
 思いもかけずイクメンだった。

Mちゃん
 オレ様おにいちゃんのお料理上手な奥さん。
 
Dちゃん
 おにいちゃんとMちゃんの息子。
 ジャニーズ系イケメンになりそうなかわいい子。

末っ子
 ぽっちゃり系女子。
 バックパックで世界一周旅行から帰ってきて新しい就職先が決まりました。
  
  
  
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2019/06/16 (Sun) 18:58
2019年6月前半の庭




こんにちわんこ。
庭のお花が
庭のお花がどんどん咲いているんだよ
どんどん咲いているんだよ、のタルです。



どんどん咲いていますが、
4~5月と寒い日が続いたせいでせうか、
去年に比べて開花時期が2~4週間遅れています。


西隣りのオタクの芍薬はいつもうちのより早めに開花。
西隣りのオタクの芍薬はいつもうちのより早めに開花。
大きなケシと共にしっかり(ちゃっかり?)楽しませていただいています。

東側はチューリップが終わった後やや寂しかったのですが、  
東側はチューリップが終わった後やや寂しかったが

ピンクの芍薬が咲いてくれました。
ピンクの芍薬が咲いてくれました。
後ろの方に刈り取る前のニラが見えてます。
この写真を撮った頃は、これは雑草だと思っていました。(→存在を忘れていたお野菜

こっちからの角度の方がきれいに見えますね。
こっちからの角度の方がきれいに見えますね。
ニラの鉢には昔の教え子が送ってくれた枝豆が芽を出しています。(←一応蒔いてみた)

Königskerze(ケーニヒスケルツェ=王の燭台)はそろそろ終わり。
Königskerze(ケーニヒスケルツェ=王の燭台)はそろそろ終わり。

ネギみたいな地味な花。
ネギみたいな地味な花。
特に好きでもないのですが、
東側の花壇に花が少なくなるこの時期に咲いてくれるので、
まぁ、引っこ抜くこともなかろうと。

キスゲは色鮮やかで好き。
 キスゲは色鮮やかで好き。

ハンギングにしたペチュニアもこの頃ようやく咲き出しました。
ハンギングにしたペチュニアもようやく咲き出した。


後方はだんな君が好きなサンパラソル。
後方はだんな君が好きなサンパラソル。
去年買ったのは一応冬越ししたのですが、しょぼいので、今年もまただんな君の要望で購入しました。
種から育てるか、株分け、挿し木、刺し芽が主流のうちの庭の中では一番高価なものです。

蔓薔薇。
蔓薔薇。
毎日しつこくくっつくアブラムシをテデトールでやっつけています。


雑草同様のキキョウ。
雑草同様のキキョウ。
花は綺麗なので、根絶やしにはしたくないわけで、、、、
増えすぎないよう注意しています。(=花が終わったら数本を残して引っこ抜く)

これも毎年きれいに咲いてくれます。
これも毎年きれいに咲いてくれる。 この色が好き。
こういう色、ぐーママ好みです。

カラー。
本当ならそろそろ咲いてもいいのですが、
カラー、本当ならそろそろ咲きそうになってもいいのだが
うちには数年前から季節が大幅にずれているので、まだこれくらい。

セージの花。
セージの花

コンポストの土から勝手に出てきたカボチャ。
コンポストの土から勝手に出てきたカボチャ。
このほかまだ2本、ほかの鉢に生えています。

3本は養子先が決まりましたが、他のはどうしませう?
なんか、大きくなる気満々なんですけど、、、、?

(多分)アムゼルにほっくり返されたと思われるオクラのプランター。
(多分)アムゼルにほっくり返されたオクラのプランター。
10粒の種を蒔いたはずなのに、、、。
やはり、被害の大きかった部分に発芽が見られません。
心配です。

林檎の木の下はそろそろ薹が立ってきました。
林檎の木の下はそろそろ薹が立ってきた。

花期が長いパンジーもそろそろ終わり?
花期が長いパンジーもそろそろ終わり?
正しい場所で切り戻すと、また満開になるらしいが、もう切ってもいいの?
それとももう季節的にそれは無理?

冬越ししたけれど
葉が落ちてしょぼくなった去年のサンパラソルが芽を出し始めました。
冬越ししてしょぼくなった去年のサンパラソルが芽を出し始めた
ここから盛り上げていきたいところ。

家の北側、台所の前の石楠花。
家の北側、台所の前の石楠花。
写真を撮ろう撮ろうと思っているうちに、周囲の三つはもう盛りを過ぎてしまっていました。
相変わらず詰めが甘いです。

玄関前の大きなケシは
玄関前の大きなケシは

種がこぼれて勝手に咲くので、
こんな風に垣根の中にまで生えてくる
こんな風に垣根の中にまで生えているのです。



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タグ : 6月前半の庭 芍薬 ニラ 枝豆 ケーニヒスケルツェ キスゲ ハンギングにしたペチュニア サンパラソル 蔓薔薇 キキョウ

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コメント

私、過去記事を読ませて頂いて「椿」を枯らせたのは私だけではないことに安堵致しました。我が家の椿は見事に花を咲かせた翌年枯れてしまい、まだ木が小さい時には蕾をある程度落としてあげないといけないと後で知ってがっくりしました。木を弱らせてしまったようです。今は赤い椿が1本だけあります。日本のような山椿が欲しいんです!


コメントありがとうございます。

*ミネットさん*
椿は何回も枯らしています。おドイツはある時期になると椿の鉢植えを売り出すのですが、結構なお値段な上に枯れる確率が高い(これまで100%の枯れ率)とあって、。どんなに欲しくてももう手を付けないようにしています。
<木が小さい時には蕾をある程度落としてあげないといけない>
そんなこと全然知りませんでした。そういうことを聞くと、また挑戦したくなるじゃありませんか。ちなみにミネットさんちの赤椿は地植えですか?


椿は地植えです。この辺の庭には椿を植えている人が多くて(パリ郊外では椿は見ませんでした)、みな大きくなっているんです。雨が多くてパリに比べたら冬が暖かいですからね。
それにしても100%の枯れる確率って。。。。(@_@)


コメントありがとうございます。2

*ミネットさん*
あぁ、そちらは暖かいから椿を育てるのに適しているのですね。(←あ、ちょっと待って。こんなこと書いちゃったら、その栽培に適した地で椿を枯らしちゃったミネットさんの立場って、、、、ゲホゴホ、、、)

前コメにも書きましたが、おドイツは定期的に椿の鉢植えの売り出しがあるのに、地植えにしているのを見たことはありません。これまでの長いおドイツ生活の中でよそ様のお宅の室内などで鉢植えさえも見たことがないのです。あの売られている大量の椿はいったいどこに消えてしまうのでしょう?
皆さん、一時期の室内の華やかさのために、すぐに枯れるものだと割り切って買っていくのでしょうか?


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