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phary

Author:phary
ぐーママことphary    
 在独○○年、何事も適当なぐーたらママ。
 永遠のオバフィー・プレ老女。
 信条:他人に厳しく、自分に甘く。
    厳しく追求他人の失敗、笑ってごまかす自分の失敗。
      
タル
 2004年9月3日生まれ。
 2006年9月よりニューハーフ。
 ヨーキーとチワワのミックス犬。
 なのに体重5,2㎏。
 万年強制ダイエットチウ。
      
だんな君
 オレ様主義の偏屈ドイツ人。
 ヒトミシラー。

おねえちゃん
 何事にも200%で立ち向かう努力の人。
 東京のドイツ系会社勤務。
現在ドイツ本社に出向中。

おにいちゃん
 典型的オレ様主義のジャニーズ系イケメン。
 思いもかけずイクメンだった。

Mちゃん
 オレ様おにいちゃんのお料理上手な奥さん。
 
Dちゃん
 おにいちゃんとMちゃんの息子。
 ジャニーズ系イケメンになりそうなかわいい子。

末っ子
 ぽっちゃり系女子。
 バックパックで世界一周旅行から帰ってきて新しい就職先が決まりました。
  
  
  
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2018/01/04 (Thu) 07:31
新しい家計簿を開くとき



こんにちわんこ。
ママリン恒例の初仕事を終えたんだよ、のタルです。

ママリンは恒例の初仕事を終えたんだよ


日本に行ったお友達に買って来てもらったいつもの家計簿。
2018年家計簿

就職して一人暮らしを始めた197×年から同じものを使い続けています=3×冊目(より詳しい家計簿の記事→恒例の仕事始め(ぐーママ編)


使いやすいようにちょっと手直しをしたり、
おドイツの祝祭日(←買い物ができない)やごみの回収日(←二週間に一度なので忘れてしまふ)を記入したりという作業を終わりました。


この家計簿のいいところの一つは

毎日メモ程度の日記を書く欄が付いていて
年の終わりにめぼしいことを別のページに書き写すと
家族の一年の出来事が一目でわかる仕組みになっているところです。

より詳しいことを知りたいときは
ブログの過去記事を見るようにしています。


年の初めにまっさらの家計簿を開けるときは
いつも

この家計簿をつけ終わるまでに
ぐーママことpharyやぐー家にはどんなことが起きているのかなぁ?

と、想像します。

たとえば去年の一月には、
まさかぐー家御一行様がベトナムへ行くとは思いも寄りませんでした。(←ベトナムの記事、早く書き上げなくては、、、←いつもながら旅行記はだらだら気味)


しみじみ思うのは
ぐーママのこれまでの人生は本当に恵まれていたなぁということ。

人生山あり谷ありと言いますが、
ぐーママのこれまでの人生の山なんて大して高くなかったし、
谷だって対して深くありませんでした。

そりゃ、その時は辛いとかしんどいとか思ったのかもしれませんが、
今にして思えば
たいしたことがない平坦な道のりだったと思います。

感謝感謝、すべてに感謝

この家計簿をつけ終わるまでに ぐーママことpharyやぐー家にはどんなことが起きているのかなぁ?

さて、今年はぐー家にどんな出来事が起こるのでせうか?


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テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

タグ : 家計簿 初仕事

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コメント

Pharyさん、 明けましておめでとうございます。家計簿ずっと続けているなんて、すごいですね!私も真似しなきゃっていつも思うのですが、まだ成功していません。今年もたくさんのインスピレーションをpharyさんのブログからいただくんだろうなって思っています。pharyさんとご家族にとって良い1年になりますように♡今年も宜しくお願いします。


家計簿もつけているPharyさん!
主婦の鑑!!(前回のコメントからPharyさんの褒め倒し!)
すごい!と思いながら、私には出来ないこと!とあきらめ、開き直ります!
今年もPharyさんにとって良い事づくめの年になりますように・・・お互いに健康には気をつけましょうね!


コメントありがとうございます。

*みきさん*
明けましておめでとうございます。今年も仲良くしてくださいね。

家計簿はつけなくても何とかなるならつけなくてもいいのですよ。私は就職したてのころ、いわゆるどんぶり勘定ってやつで、いつの間にかお給料がなくなってしまう状態だったので、これはいけないと家計簿をつけ始めたのです。その後結婚して、いつか家を買いたいと思ったので、それには家計状態をちゃんと把握しなくてはと、日本での家計簿をつけ続けたのです。今は惰性っていうか、つけないと落ち着かないっていうか、ま、習慣になったってことですね。友達の一人は「趣味の世界」と表現しました。確かにちょっと趣味っぽくもあります。数独と同じで週決算、月決算がぴったりと合うと気持ちがいいです。

*マリーさん*
↑みきさんへのコメントのお返事にも書きましたが、私の家計簿付けは、家計が苦しかったときの名残というかいわば習慣?趣味?の一つで、別にみんなが書かなくてはならないというものではないでしょう。一番いいのは家計簿をつける必要がないくらいお金があるってことですよ。


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