CalendArchive

プロフィール

phary

Author:phary
ぐーママことphary    
 在独○○年のぐーたらママ。
 信条:他人に厳しく、自分に甘く。
    厳しく追求他人の失敗、笑ってごまかす自分の失敗。
      
タル
 2004年9月3日生まれ。
 2006年9月よりニューハーフ。
 ヨーキーとチワワのミックス犬。
 なのに体重5,2㎏。
 だったのが、強制ダイエットの結果現在4,7㎏維持してます。
      
だんな君
 オレ様主義の偏屈ドイツ人。
 ヒトミシラー。

おねえちゃん
 何事にも200%で立ち向かう努力の人。
 東京のドイツ系会社勤務。
現在ドイツ本社に出向中。

おにいちゃん
 典型的オレ様主義のジャニーズ系イケメン。
 フリーター脱出!
最近ぽっちゃり系に移行しそうになっている。

末っ子
 ぽっちゃり系女子。
 バックパックで世界一周旅行から帰ってきて 新しい就職 先が決まりました。
  
  
  
コメントいただくととっても嬉しいです。

ランキングに参加しています。
励みになりますので
一日一回クリックしてみてください。
  ↓

にほんブログ村 主婦日記ブログ ダンナが外国人の主婦へ

FC2カウンター

最近の記事+コメント

カテゴリー

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

2017/01/16 (Mon) 09:43
傷跡



こんにちわんこ。
末っ子ちゃんのオフィスでモデル犬の特訓をされたタルです。

末っ子ちゃんのオフィスでモデル犬の特訓をされた
休憩時間にいいようにもてあそばれたらしいです。



きのふの記事のスケートで思い出したことがあります。

おねえちゃんは結構運動神経がよくスケートも上手でした。

小学1年生の時に凍った湖で初めてスケート靴をはかせたら
おにいちゃんの靴を履かせている間に姿が見えなくなり、

いったいどこへ?

と探したら
初めてだというのに一人でスイスイ滑ってかなり遠くまで行ってしまっていたくらいです。


そんなこんなで本人もやる気があったのか
3年生で今の町に引っ越して来てすぐに
町のスケートクラブに通いたいと言い出しました。

↑のように誰にも教えられなくてもスイスイ滑れるくらいだったので
結構上達も早かったです。
誰にも教えられなくてもスイスイ滑れるくらいだったので 結構上達も早かったです


そんなある日、
トレーニングではなく、友達とスケートをしに行くというので
車で送ったあと、ぐーママことpharyが家に戻ってきてすぐに
スケート場から電話が入りました。
スケート場から電話が入りました。 お子さんが転んでけがをしたのですぐ迎えに来てください。

お子さんが転んでけがをしたのですぐ迎えに来てください。

えー、あのおねえちゃんがスケートで転ぶなんて珍しい。
捻挫でもしたのかな?

と迎えに行ってびっくり。
口の下にもう一つ口が開いていたのでした
口の下にもう一つ口がパックリ開いていたのでした。

気温がマイナス15度ぐらいだったのであまり痛さを感じなかった上に(←気温が低いとそれだけで顔が痛い)
本人は傷が見えないし
傷はずっとタオルで押さえていたので大量の血が出ているのにも気が付いておらず
パニックになっていなかったのが幸いでした。

何針ぐらい縫うのだろう?

と思いながら大急ぎで病院に連れていったら、

この場所は大きな傷跡が残るので縫いません。

と言われ、
特殊な接着剤でくっつけてもらったのでした。

とはいえ、あれだけの傷でしたから
うっすらとですがやはり傷跡は残ってしまいました。

これが目立つところだったら、
女の子ですから心にも傷がついたかもしれませんが、
うっすらとですがやはり傷跡は残ってしまいました。
ラッキーなことに
その傷跡はあごを上にあげないと、正面からは見えないところにあります。


スケート場を見ると今もあの時のことが思い出されてドキドキするぐーママです。


この事故のせいかどうかはわかりませんが、
おねえちゃんは5年生の春からスケートをやめ体操に転向したのです。


タルッとクリックお願いします。→  
御面倒でももう一つタルっと。→  にほんブログ村 主婦日記ブログ ダンナが外国人の主婦へ




関連記事

テーマ : フィギュアスケート - ジャンル : スポーツ

<< いつから?そしてどこから? | ホーム | 駅前の簡易スケート場 >>

コメント

タルちゃん!!もう、就職しちゃって!
娘さん、大変でしたね・・・でも、寒すぎて皮膚感覚が鈍っていたせいでしょうか?痛みを感じなかったのが、せめてもの救い・・・。長男はお友達の不注意のせいで、小さい頃に後ろの首すじに火傷をおってしまい、しんが深かったせいで跡が残っています・・・「男の子だし、洋服で目立たない」とお医者様に言われましたが、薄着になるとわかります。
本人は気にしていませんが(見えない)、傷跡を見るたびに、なんとなく悲しくなります・・(しょぼん)
接着剤!?すごいですね・・・文明の進化!!


コメントありがとうございます。

*マリーさん*
あの時はあまりの傷の大きさに私の方が卒倒しそうになりました。本人が「ママ、どうしてそんなにびっくりしているの?」と、逆に冷静だったので私の方も落ち着きを取り戻したという、、、。
うちの子の場合、自損事故でしたから誰をも責められないのですが、長男君の場合は複雑ですね。
本人は小さい時のことであまり覚えていないのでしょうか?でも親としてはやはり不憫でしょう。


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP