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phary

Author:phary
ぐーママことphary    
 在独○○年、何事も適当なぐーたらママ。
 永遠のオバフィー・プレ老女。
 信条:他人に厳しく、自分に甘く。
    厳しく追求他人の失敗、笑ってごまかす自分の失敗。
      
タル
 2004年9月3日生まれ。
 2006年9月よりニューハーフ。
 ヨーキーとチワワのミックス犬。
 なのに体重5,2㎏。
 万年強制ダイエットチウ。
      
だんな君
 オレ様主義の偏屈ドイツ人。
 ヒトミシラー。

おねえちゃん
 何事にも200%で立ち向かう努力の人。
 東京のドイツ系会社勤務。
現在ドイツ本社に出向中。

おにいちゃん
 典型的オレ様主義のジャニーズ系イケメン。
 思いもかけずイクメンだった。

Mちゃん
 オレ様おにいちゃんのお料理上手な奥さん。
 
Dちゃん
 おにいちゃんとMちゃんの息子。
 ジャニーズ系イケメンになりそうなかわいい子。

末っ子
 ぽっちゃり系女子。
 バックパックで世界一周旅行から帰ってきて新しい就職先が決まりました。
  
  
  
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2013/09/23 (Mon) 07:10
お写真少な目なフライブルグ



こんにちわんこ。
けふはまた選挙があったんだよ、のタルです。

けふは国政選挙、投票日
先週はバイエルンの選挙、けふは国政選挙でした。



9月初めに行った小旅行の話を書いています。
これまでの記事はこちら ↓

ラインのほとりで和食三昧
フランス コルマール
おフランスでイタリアン
オー・ケーニヒスブルグ城



オー・ケーニヒスブルグ城を見学し終わって、
お昼過ぎに前日ネットで見つけたフライブルグ郊外のホテルに移動しました。
このホテルがね、なかなかよかったです。

コルマールのはずれホテルと同じ料金で内装からしてこの違い。
同じ料金で内装からしてこの違い。
しかもね、ボクの分はたった1ユーロだったんだよ。


フライブルグはちんまりしたとても情緒ある
フライブルグはちんまりしたとても情緒ある こんなところに住んでみたいなと思わせるような町
こんなところに住んでみたいなと思わせるような町でした。

車を停めて旧市街にぶらぶら歩いていったら
偶然、ガイドツァーが始まるまであと5分というところに行き当たり、
あわててその場で料金を払って参加したのですが

お写真があまりありません
というのも
かわいい市庁舎
カメラを持っていたのがだんな君だったからです。

オー・ケーニヒスブルグ城の記事を見てお気づきの方もいらっしゃると思いますが
このときはぐーママことpharyがカメラを持っていたので
あ、おもしろい!
とおもったところではバシバシ撮りまくったのですが

フライブルグではちょっと調子の悪いタルちゃんが一緒だったので
ぐーママはタルルンを抱きっぱなし
カメラ係はだんな君に任せたのです。

ところが

だんな君という人は
気を利かせて観光名所などで妻と愛犬の写真を撮るなどということをしない人。
フライグルグ大聖堂

加えて

車を停めたのが駐車時間最高1時間までという路上だったために
だんな君だけが観光途チウ一度車まで戻って
駐車料金を付け足したりなどしたため、
約一時間半の観光チウ20分以上グループから離れていたということもあります。

なのでこれらの写真はガイドツァーが終わってから
ぐーママが撮ったものです。
どんな角度からとっても全体が写らない
だから写っているのはまたぞろだんな君とタルルンのみ。

せっかくの旅行なのにぐーママの写真、すっごく少ないです。
不満です。


市庁舎の前の石畳と姉妹都市の紋章?マーク?こういうのなんていうんでしょう?
向って左が松山市のマークです。
これはだんな君が撮った写真。
姉妹都市の紋章
だんな君はこんなふうにそのものだけをとる人。

でもね、
旅行記念なんだから自分か家族の誰かが写っている写真を撮らなきゃ、

と思ふぐーママが撮ったのがこちら。
だんな君の後方の線はフライブルグの街中を流れるBacechle(ベッヒレ=小川・水路)
旅行記念なんだから自分か家族の誰かが写っている写真を撮らなきゃ、 と思ふぐーママが撮ったの
皆さんはどっちの写真がいいと思いますか?(←「もちろんぐーママさんのがいいわ。」と言われるのを期待している)


写真に写っている家族の顔を見ながら

あの時あそこでこーだったねー、あーだったねー。

と後になってみんなで思い出話するのが楽しいと思うのですがいかがでせうか?


写真が少ない記事はなんかつまんないですね。(←あなたの文章が下手だからよ)
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コメント

とてもいい街ですね。でも,タルママのお住まいのあたりも,自然がいっぱいで素敵です(´∀`)


コメントありがとうございます。

*himeさん*
うちの町は自然はたっぷりですが歴史的情緒が不足しているきらいがあります。ま、もともと村に毛の生えたような小さい町ですし。でも、ここフライブルグは旧市街地にいい具合に古い建物(戦後再建されたものも含めて)残しているので全体がいい雰囲気になっているのです。町の中をぶらぶら歩くだけでもすごく楽しいです。


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